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    カテゴリ: 自動車



    1 シャチ ★ :2018/10/10(水) 17:39:13.68

     光岡自動車は10月9日、新型オープンカー「Ro* Star(ロックスター)」を発売すると発表しました。価格は468万8200円(税込)から、まずは50台限定で先行オーダーを受け付けています。

     ロックスターは、同社の創業50周年を記念した特別モデルとして登場。昨今叫ばれる「若者のクルマ離れ」に対する同社の答えの1つとして「自由」をテーマに開発されました。マツダ・ロードスター(ND型)をベースに、1960年代のアメリカ車を思わせる独特の雰囲気を備えた強烈な個性を持つデザインに仕上げました。カラーはアメリカ各地の都市をイメージした6色から選べます。オプションとして、幌、ピラー、ドアミラーカバー、内装やシートの色も好みのものを組み合わせられます。

     ちなみに2018年は、NDロードスターベースの車両には2018年2月にクラシックカースタイルの「ヒミコ(Himiko)」を、また創業50周年記念モデルにはアニメ「デビルマン」コラボのスーパーカー「デビルマン オロチ」などのぶっ飛びモデルを続々と投入しています。

     主な仕様はNDロードスターと同じ、1.5リッターの「SKYACTIV-G」エンジンを備え、仕様と装備別に3種類のグレードを用意します。車体サイズは4355(全長)×1750(幅)×1235(高さ)ミリ。全長、全幅ともにベース車両よりやや大きくなっています。先行オーダー分の50台には、より雰囲気を演出できる「ヴィンテージタイヤ&ホイールセット」を特別価格で提供します。



    ねとらぼ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000048-it_nlab-bus_all
    画像 光岡自動車「Ro* Star(ロックスター)」(2018年10月発表)

    (出典 amd.c.yimg.jp)




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    (出典 img.news.goo.ne.jp)



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    1 WATeR ★ :2018/10/02(火) 19:35:48.55

    世界的に環境規制が厳しくなる中、自動車メーカーの「マツダ」は、生産するすべての車について2030年にはエンジンだけで動く車をゼロにしハイブリッド車や電気自動車などにして電動化する方針を明らかにしました。

    これはマツダの丸本明社長が都内で開いた説明会で明らかにしたものです。

    それによりますと、マツダは世界的に環境規制が厳しくなる中、2年後の2020年に、独自に開発した電気自動車を市場に投入する計画です。

    また、かつて生産していた「ロータリーエンジン」を発電用に搭載した新しいタイプの電気自動車も合わせて投入する計画で、これによって走行距離を通常の電気自動車の2倍に伸ばせるとしています。

    さらに、2030年にはガソリンやディーゼルといったエンジンのみを搭載した車の生産を終了し、生産するすべての車は電動技術を搭載したハイブリッド車や電気自動車などにする方針を明らかにしました。

    丸本社長は「2030年の電気自動車の生産割合は5%と見通していて、ハイブリッド車など電動化する車には、引き続きエンジンを搭載することになるので、これまでどおり理想のエンジン作りを追求したい」と話しています。

    世界的に環境規制が厳しくなる中、日産自動車は2025年度までに国内の販売台数の半数以上を、ホンダも2030年に全車種の3分の2をそれぞれ電動化するとしていて競争が激しくなりそうです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181002/k10011655741000.html
    2018年10月2日 19時07分



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    1 衛星軌道中立隊 ★ :2018/09/30(日) 17:08:28.17 ID:CAP_USER.net

    中国の自動車メーカーが”ホログラフィック・インテリジェント・システム”と呼ばれる、アシスタント技術を最新自動車に導入。美少女アニメキャラが運転手を”お世話”してくれる機能だ。
    最新技術が惜しみなく投入されたSUV車『Bestune T77』。ホログラフィック技術により、「女子生徒」「幼い男の子」「ロボット」のアニメキャラがホログラムとして登場する。
    これらのアシスタントはダッシュボード上に現れ、運転手の声に反応。
    ラジオをつけたり、友人にハンズフリー電話をしたり、雨天時はワイパーを作動させたり・・約43の異なるスキルで運転手をサポートする。
    さらにこれらのヴァーチャルアシスタントは着せ替えにも対応。セーラー服やワンピースなど、ユーザーの好みに合わせた5種類のコスチュームが用意される。
    今年11月に中国で発売される予定だが、衣装を着せない選択肢があるかは不明だ。


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    イカソース
    http://yurukuyaru.com/archives/77701758.html




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    1 自治郎 ★ :2018/09/27(木) 12:57:34.74

    トヨタのコンパクト・ハッチバック『ヴィッツ』が、フルモデルチェンジを機に海外名である『ヤリス』へ改名。世界統一車名となり、再出発を図る。Spyder7スクープ班では、入手した情報を元に予想CGを制作した。

    欧州Bセグメントのヴィッツは、『スターレット』の後継モデルとして1999年に日本で発売。世界戦略車ヤリスとして、欧州などでも販売されている。現行モデルは2010年に発売され、マイナーチェンジが施されながらも8年が経過しているが、現在も安定した人気を誇る。次期型では、国内でも「ヤリス」へと改名し、内外ともに大刷新を図る。

    最大の注目は、「TNGA」の一環として開発された「GA-B」プラットフォームの採用だ。これにより、剛性や走行性能が向上すると見られる。ボディサイズは、全長が3950mm、全幅が1700mmと僅かに拡大するが、全高は変わらずスポーティなボディシルエットが予想される。

    制作した予想CGは、地味なイメージのあった現行モデルを、トヨタ最新の流れを汲んだ、アグレッシブなデザインに大幅変更。フロントには『カローラ』などの流れをくむ大口グリルを装着した。ヴィッツの特徴である伝統的な大型ライトにもカローラ的要素を取り入れ、中央を流れるLEDもアクセントに。両サイドの吸気口もグリルに合わせた縦型デザインにし、2本のバーを入れることでスポーティなイメージとした。

    サイドビューは、大胆かつ、シャープなキャラクターラインを取り入れ、より立体的なイメージに。またCピラーはブラックアウト化し、クーペ風スタイルに仕上げた。

    パワートレインは、直列3気筒「ダイナミックフォースエンジン」に統一、排気量は1リットル、1.3リットル、1.5リットルがラインアップされる。また1.5リットル直列2気筒+モーターのハイブリッドも設定、燃費は現行モデルの34.4km/リットルを大幅に更新する45km/リットル程度が予想される。

    さらに、頂点には、最高出力230psを叩き出す、直列3気筒ターボを搭載する「GRMN」が設定される可能性が高い。WRCで活躍するヤリスだけに、そのイメージを継承するホットモデルの登場には期待がかかる。

    新型ヤリスのワールドプレミアは、2019年東京モーターショーが有力。2020年初頭には発売か。

    2018年9月27日(木) 08時00分
    https://response.jp/article/2018/09/27/314383.html

    次期型となる「ヤリス」予想CG

    (出典 response.jp)

    ヤリス(ヴィッツ)の2019年モデル

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    ヤリス GRMN(ヴィッツ GRMN)

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)



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