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    カテゴリ: 食品/飲料



    1 ばーど ★ :2018/10/08(月) 10:33:40.61


    (出典 www.asahicom.jp)


     カレーチェーン「CoCo壱番屋」を展開する壱番屋(愛知県一宮市)は5日、12月に欧州1号店をロンドンに開き、独仏にも出店をめざすと発表した。中国や東南アジアを中心に160超の海外店を出してきたが、欧州でも日本式カレーの売り込みを加速する。

     中間決算の発表にあわせ浜島俊哉社長が明らかにした。英国を起点にカレーの本場インドをめざす構想だったが、「英国に行くたび欧州が魅力的に見えた」(浜島氏)と欧州展開を優先する。まずは直営で店を出し、その後はフランチャイズで展開する考えだ。

     この日発表した2018年8月中間決算は、売上高が前年同期比0・4%増の248億円、純利益は4・9%減の15億円。「手仕込ささみカツカレー」などの期間限定メニューが好評だったが、人件費の上昇が利益を押し下げた。

    朝日新聞 2018年10月06日17時16分
    https://www.asahi.com/articles/ASLB55GY5LB5OIPE01Q.html

    ★1が立った時間 2018/10/08(月) 06:55:28.32
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538949328/



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    (出典 shop.asahi.co.jp)



    【【吉野家】8年ぶり8億5000万の赤字…4割の店舗に「セルフサービス式」を導入】の続きを読む



    (出典 1000yen-lunch.tokyo)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/09/19(水) 13:02:48.876

    こってりとあっさりの中間

    こっさりがあったと言う事実…
    知ってたか?




    【【天下一品】衝撃の事実 こってりとあっさりの中間が存在した】の続きを読む



    (出典 pizzeria-villamago.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/09/18(火) 12:03:18.609

       
    日本KFCは、なぜピザハットを売却したのか
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00172670-toyo-bus_all




    【【悲報】若者のピザ離れが深刻 高すぎる】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 13:17:56.74


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    「なぜ焼き芋が売れているのか分かりません」

    ファミリーマートの佐藤英成氏(常務執行役員 商品・物流・品質管理本部長)は、「2018年度下期商品政策説明会」の場でこのようにコメントした。

    18年6月、ファミマはドン・キホーテのノウハウを取り入れた共同実験店を都内に3店舗オープンした。この店舗にはドンキが推奨した商品を半数近く取り入れており、ファミマが売れ筋商品を分析したところ、ドンキ名物の「焼き芋」が販売金額ランキングで5位となった。冒頭のコメントは「なぜ焼き芋が売れているのか?」と記者に質問された際の回答である。

    ■ドンキ流を取り入れて売り上げアップ

    ファミマの発表によると、実験店の1つである「ファミリーマート大鳥神社前店」(東京都目黒区)は、7月の日商、客数、客単価のいずれもが前年比で110%以上になった。時間帯別の日商をみると、全ての時間帯で前年比を上回っているが、特に午後6時~午前2時の深夜帯が140%以上となった。ドンキはもともとナイトマーケットのお客を取り込む力に秀でているが、実験店ではその強みを生かした格好だ。

    売れ筋のカテゴリーを見ると、実験店で取り扱いアイテム数を増やした日用品、菓子、加工食品の売り上げが前年比で200%以上となった。さらに、来店したお客の滞在時間を分析したところ、通常の店舗より長く、“コンビニ離れ”が進んでいた若年層の獲得にも成功したという。

    実験店の売れ筋商品にもドンキが推奨する商品が食い込んでいる。ドンキのPBである「情熱価格極氷」(ロックアイス)は販売数量で3位、売り上げ金額で2位となった。ファミマでは同様のかちわり氷を200円弱で販売しているが、実験店では極氷を150円弱で販売している。佐藤氏は「(ドンキとの共同実験を通して)値段のころ合いが分かってきました」とコメントした。どのような値付けにすればお客に支持されるのか、ある程度感触をつかんでいるようだった。

    もう1つ、実験店の売れ筋商品で目を引いたものがある。それは、ドンキ名物の「焼き芋」で販売数量は6位、売り上げ金額では5位にランクインした。

    ■ファミマを悩ます焼き芋

    実験店で販売している焼き芋は、専用の焼き芋機に生のサツマイモを入れ、60分加熱して提供している。これはドンキと同じ方式だ。ドンキの広報担当者は「焼き芋は人気商品で、期間限定で販売している店舗もあれば、通年販売している店舗もあります。焼き芋機はレジ横に置いているのですが、においにつられて来店するお客さまもいます」と説明する。

    焼き芋の存在について佐藤氏は以前から気にしていたようで「スーパーのマルエツ(東京都豊島区)のように、入口で焼き芋を通年販売しているところがありますが、なぜ売れているのか、いまだにわれわれは分かっていません」と語る。

    佐藤氏によると、ファミマと統合が進んでいるサークルKサンクスでは焼き芋を販売していたことがあるという。その当時のマニュアルや原材料であるサツマイモの仕入れルートはあるので、「(ファミマでも焼き芋の販売に)トライしてみたい」と語った。

    ただ、現在、ファミマの店舗数は約1万7000店にまで膨張しており、全ての店舗に焼き芋を安定的に供給するのは難しく、早期の実現は簡単ではないとの見通しを示した。

    日本の小売業の最先端を走るファミマにとって、焼き芋は気になる商品なのだが、いろいろな意味で扱いづらい商品のようだ。

    9/12(水) 7:18
    ITmedia ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000021-zdn_mkt-bus_all&p=1



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