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    カテゴリ: 食品/飲料



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 06:56:35.41

    モスバーガー「11年ぶり赤字転落」の衝撃
    「モスバーガー」を運営するモスフードサービスは10月29日、19年3月期連結決算の最終損益が8億円の赤字になる見通しだと発表した。

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    今年の5月時点では25億円の黒字を見込んでいたのだから、文字通りの転落だ。原因は8月に発生した食中毒だとされている。

    モス側の発表によると、8都県(栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨、長野)の19店舗を利用した計28人が食中毒を訴えた。赤字は2008年3月期以来の11年ぶりだという。

    しかしながら、それまでモスが絶好調だったのかと言えば、決してそうではない。特にモスとマクドナルドの明暗は鮮明になる一方だ。


    「マクドナルド」vs.「モスバーガー」両社の明暗を分けた要因は何か(※画像はイメージ)
    月刊誌「飲食店経営」(アール・アイ・シー)は9月号に「決算特集第2弾 2018年 11月期から4月期に本決算を迎えた外食上場89社決算ランキング」を掲載した。外食業界全体における、モスとマックの位置をご覧いただきたい。

    まずは売上高だ。「飲食店経営」が作成した上場89社のランキングで、ベスト5は以下のような社名が並ぶ。

    【1】ゼンショーホールディングス(5791億800万円)
    ※「すき家」「ココス」「華屋与兵衛」などを経営
    【2】すかいらーく(3594億4500万円)
    【3】日本マクドナルドホールディングス(2536億4千万円)
    【4】コロワイド(2459億1100万円)
    ※「牛角」「かっぱ寿司」「フレッシュネスバーガー」などを経営
    【5】吉野家ホールディングス(1985億300万円)

    こうした上位陣に対し、モスバーガーを経営するモスフードサービスは713億8700万円。16位という順位になった。次は会社の成長率を示す「売上高伸長率」をご覧いただこう。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    マクドナルドVS.モスバーガーVS.シェイクシャック 価格帯の比較(1)500~1260円
    【1】ペッパーフードサービス(62.2%)
    ※「いきなり!ステーキ」や「ペッパーランチ」などを経営
    【13】日本マクドナルドホールディングス(11.9%)
    【61】モスフードサービス(0.6%)

    このランキングでは、65位から成長率がマイナスとなっている。モスフードサービスが、ぎりぎりでプラス成長を維持した状況が表れている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15547761/
    2018年11月5日 6時0分 デイリー新潮


    【【ハンバーガーチェーン】マックは好調だがモスはどうして不調なのか】の続きを読む



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/11/03(土) 11:37:15.634

    牛すき鍋膳
    並盛690 円(1,295kcal)
    大盛790円(1,589kcal)

    (出典 i.imgur.com)


    牛チゲ鍋膳
    並盛690円(1,203kcal)
    大盛790円(1,497kcal)

    (出典 i.imgur.com)



    【【吉野家】牛すき鍋膳、牛チゲ鍋膳はじまる】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/02(金) 12:48:43.59


    (出典 image.news.livedoor.com)

    串カツチェーン「串カツ田中」各店では2018年11月5日から15日まで、「11月11日は『串カツ田中の日』! 1111円で人気の串カツ11種食べ放題」が開催されます。

    +1111円で一品料理も食べ放題


    (出典 image.news.livedoor.com)


    今年で4回目となる11月11日「串カツ田中の日」の「11種串カツ食べ放題」では、
    豚、牛、つくね、紅しょうが、レンコン、エビ、チーズ、ハムカツ、アスパラ、玉ネギ、うずらの11種類が1111円で食べ放題。年に1度のお得なキャンペーンです。

    また今年は「11種串カツ食べ放題」に加え、一品料理も食べ放題となる「2222円串カツ&一品料理食べ放題」もコースに仲間入り。いつもとは違ったメニューを試すことも可能です。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    オリジナルのソース・油・衣を使用した串カツは軽い食感が特徴で、昨年の食べ放題利用者は女性平均20本、男性平均25本、多い人では35本以上食べているそう
    。元が取れるだけでなく、100円セールの時よりも安く食べられます。

    制限時間は120分。1日20人、公式サイトから前日までの予約限定です。

    対象店舗はほぼ全店、時間は各日程開店時間から19時まで。

    価格はすべて税抜、成人はプラスでお通し代とワンドリンク注文が必要です。

    その他詳細は公式サイトへ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15531948/
    2018年11月1日 15時15分 東京バーゲンマニア


    (出典 tblg.k-img.com)



    【【串カツ田中】今年もやります。11/5~11/15の間に串カツ食べ放題!】の続きを読む



    (出典 bono-sagamiono.jp)



    【【飲食】ケンタッキーフライドチキン 赤字がつづいてもうダメそう】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2018/10/31(水) 11:20:20.02

    レモンサワーといえば、いわゆる赤ちょうちんの灯る“おやじ系居酒屋”で中高年を中心に愛されてきた、誰もが知る定番のアルコール飲料である。ご存じの方も多いかと思うが、このレモンサワーが若者を中心にブームとなっている。
    本当にレモンサワーがブームになりつつあるのか、データから読み解いてみたい。 ホットペッパーグルメ外食総研は、レモンサワーに関する調査を2017年6月1~7日にかけて、20~69歳の男女を対象にインターネット上で実施。1万335件の有効回答を得た。 

     調査結果によると、お酒を飲む人の26.4%、つまり4人に1人が「好んで飲む」とレモンサワーを支持している。さらに、「これからレモンサワーを飲んでみたいですか?」という質問においても「今後レモンサワーを飲みたい」と答えた人が34.7%と、今後のレモンサワーのさらなる需要拡大が予想できる結果となった。

     その中でも、特に注目してほしいのは若年層の飲酒意向だ。20代男性の48.4%、20代女性は40.9%が「今後レモンサワーを飲みたい」と回答しており、若者を中心とした今後の需要拡大が期待できる。

     また、その理由にも注目したい。レモンサワーを支持している理由は、「飲みやすい」「味が好き」「料理に合う」となっており、味覚に関するものが中心となっている。昨今“若者のお酒離れ”が飲食業界の課題として挙げられるが、このようなアンケートデータから見ても、レモンサワーが日常的にお酒を飲む人へのさらなる需要拡大につながるのはもちろん、「苦い」「わざわざ飲む必要を感じない」といったお酒離れの要因となっている課題を払拭(ふっしょく)する救世主となる可能性を秘めている。(以下ソースで)

    ソース iza
    https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/181029/lif18102913230020-n1.html

    (出典 prt.iza.ne.jp)


    (出典 prt.iza.ne.jp)



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