暇つぶしニュースまとめ

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    カテゴリ: 食品/飲料



    (出典 waotas.jp)



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    (出典 cdn.bg-mania.jp)



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/12(金) 16:44:12.04


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    飽きられ始めているのか、「いきなり!ステーキ」の集客力に陰りが見えている。

    運営会社のペッパーフードサービスによると、8月の「いきなり!ステーキ」既存店客数は前年同月比0.9%増と、わずかな増加率にとどまった。
    客単価が落ち込んだため、売上高は2.8%減となっている。「いきなり!ステーキ」といえば、
    行列ができるステーキ店として知られ、多くのメディアでも紹介される人気店だ。しかし、ここにきて集客力の衰えが目立っている。

    客数に異変が起きたのは今年4月だ。前月の3月は13.9%増、2月は12.7%増と大幅に伸びていた。
    それ以前では30%以上の増加率を叩き出すことも珍しくなく、2017年12月期通期は23.9%増と大幅な伸びを見せていた。
    ところが、4月は一転して1.5%減とマイナスに陥った。それ以降も減少が続き、5月が9.0%減、6月が9.6%減、7月が9.4%減と4カ月連続でマイナスとなっている。
    しかも、悪いことに5?7月のマイナス幅はいずれも9%台と決して小さくはない。

    5?7月が大幅な減少となったのは、まず値上げの影響が考えられる。5月16日から、「国産牛サーロインステーキ」の1グラム当たりの価格を10円(税別、以下同)から11円に、
    「国産牛リブロースステーキ」も10円から11円に値上げした。それぞれ値上げ率は10%にもなる。
    一部店舗では販売していない商品ではあるが、販売店舗の利用客がそれを嫌って利用しなくなっていったことが考えられる。

    「いきなり!ステーキ」は、手頃な価格でステーキを食べられることで人気を博した。立ち食い形式を採用しているため、狭い敷地に多くの来店客を収容することができ、高い回転率を実現することができる。
    これにより家賃比率を抑え、その分を食材の原価に充てることができ、高品質のステーキを低価格で提供することが可能となった。
    立って食べなくてはならないという不便はあるものの、おいしいステーキを低価格で食べられるメリットがそれを超越し、行列ができるほどの人気店となっていった。

    しかし、最近は「大して安くない」といった声を耳にすることも少なくない。「いきなり!ステーキ」は、立て続けに値上げを実施している。

    それにより商品の価格が高騰しており、たとえば、全店舗で販売している「リブロースステーキ」(現在、1グラム当たり6.9円)の1グラム当たりの価格は、昨年7月より前と比べ0.4円高くなっている。
    同じく全店販売の「ヒレステーキ」(同9円)は昨年3月に値上げし、0.5円高くなった。
    このほかにもいくつか値上げしており、値頃感は急速に低下している。

    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_482701/
    2018.10.12 00:15 ビジネスジャーナル




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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/11(木) 07:56:47.06

    肉まんを関西では「豚まん」と呼ぶ、その理由とは?


    (出典 image.news.livedoor.com)


    寒くなってくると気になるのが、コンビニのレジ横で見かけるアレ。白くてホカホカの生地に熱々のお肉が入ったアレ。
    食べたくなりますよね~。ところで、皆さんは何と呼んでいますか?

    ウェザーニュースでは、肉まんor豚まんのどちらで呼んでいるかをスマートフォンアプリ「ウェザーニュースタッチ」の中で調査を実施。
    (2018年9月18日)全国10,008人の方の回答を集計した所、全国の83%は肉まん、17%は豚まんという結果になりました。
    全国的に見ると「肉まん」の方が一般的のようですね。では、都道府県ごとに見ていきましょう。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    肉まんが多数、豚まんが多数、肉まんと豚まんが拮抗しているエリアで色分けしてみました。
    すると、北日本や東日本は各道都県とも9割前後が「肉まん」であるのに対し、西日本は「豚まん」の割合が高め。
    中でも、関西では「豚まん」が過半数であることが判明しました。
    明らかにエリアで違いがあるではありませんか!では、なぜこのような違いが出るのでしょうか。

    牛と豚の差別化が目的だった
    それは、「肉」の定義にあるようです。前述の調査結果の通り、全国的に見ると、肉が入っている中華まんは「肉まん」が一般的ではあります。
    しかし、関西エリアでは、肉と言えば「牛肉」をさすんだとか。
    そのため、豚肉が入っている中華まんにはあえて「豚」をつけて「豚まん」と呼ぶのだそうです。
    なるほど、関西とそれ以外のエリアで中身が違う訳ではなく、牛肉と豚肉を差別化するために、そう呼ばれていたのですね。
    最近のコンビニでは、肉まんも豚まんも両方売られている事があります。
    その場合は、中身の具に工夫がされているようですので、食べ比べをしてみるのもいいかもしれませんね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15427523/
    2018年10月11日 7時15分 ウェザーニュース


    (出典 img.dmenumedia.jp)


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    (出典 blog-imgs-45.fc2.com)



    【【地域】地方によって呼び名が変わる「肉まん」or「豚まん」どっち?】の続きを読む



    (出典 good-summary.com)



    【【ガスト】店内のストローを全部撤去 ストローを使用したい人だけに提供】の続きを読む

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