暇つぶしニュースまとめ

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    カテゴリ: 生活/健康/医療



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 サーバル ★ :2018/10/16(火) 19:34:43.59

    女性の大好き、ココナッツオイルは「 Pure Poison(純粋な毒)」

     そして二つ目。ここ数年、女性の間で美容や健康に良いと話題のココナッツオイルですが、何とこれが「 Pure Poison(純粋な毒)」で「あなたが食べることのできる最悪の食べ物のひとつ」だというのです。

     8月21日付の英紙デーリー・メールや翌22日付の米紙USAトゥディ(いずれも電子版)などが報じているのですが、ドイツのフライブルク大学にある腫瘍疫学研究所の責任者で、米の名門ハーバード大学のT.H.チャン公衆衛生大学院で非常勤教授(疫学)も務めるカリン・ミケルス氏がドイツで約50分にわたって行った講演で、こう言い放ったのです。

     「ココナッツオイルについて、急いで警告すべきことがあります。ココナッツオイルは純粋な毒であり、あなたが食べることのできる最悪の食べ物のひとつです」

     無論、ココナッツオイルが本当に毒だというわけではないのですが、米心臓協会によると、ココナッツオイルに含まれる脂肪分の80%以上が、心臓や血管の病気にかかるリスクを高め、体に悪いとされる「飽和(ほうわ)脂肪酸」だというのです。

     これはバター(63%)、牛肉(50%)、豚肉(39%)と比べて、はるかに多い割合です。そのためミケルス氏は、ココナッツオイルについて「ラードよりも(体に)悪い」とまで言い切ったのです。

     逆に、一般的な油に含まれる脂肪酸と比べてエネルギーとして燃えやすく、減量に効果的とされる中鎖脂肪酸(ちゅうさしぼうさん)は14%しか含まれていませんでした。

     このお話、もともとは、米の金融経済系ニュースサイト、ビジネス・インサイダーのドイツ版が報じ、それを欧米メディアが引用し、一気に広まったのです。

     ご存じのように、数年前からココナッツオイルは健康食品として大々的に宣伝されており、2016年の調査では、米国人の70%がココナッツオイルはヘルシー(健康的)な食べ物であると信じていました。

     実際、ココナッツオイルは健康食品として宣伝されていますが、栄養学のエキスパートによると、その主張を裏付けるデータはほとんどないといいます。

     米タフツ大学で栄養科学の教授を務め、米政府の食事ガイドライン諮問委員会で副議長も務めるアリス・リヒテンシュタイン氏も米紙ニューヨーク・タイムズに「ココナッツオイル(が美容や健康に良いという)誇大宣伝を裏付けるデータはほとんどない」と明かしました。

     ちなみに米心臓協会(AHA)はココナッツオイルの使用を非推奨としており、成人が1日に摂取する総カロリーの6%以上の飽和脂肪酸を食べないよう推奨。その理由として、心血管疾患の原因となるLDLコレステロールを増加させる可能性などを挙げています。

     それにしても、何が本当に健康に良いのか、分からなくなりますねえ…。 (岡田敏一)
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1810/15/news051_4.html





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    1 しじみ ★ :2018/10/14(日) 19:35:12.77

    9月8日・9日に開催された「日本財団ソーシャルイノベーションフォーラム2018」。

    前回に引き続き、タレントで元AV女優の麻美ゆま氏、産婦人科医の宋美玄(そんみひょん)氏、泌尿器科専門医の福元和彦氏、株式会社TENGA*ケア取締役の佐藤雅信氏、国際基督教大学・公共政策専攻の福田和子氏によるセッション「私たちは性のはなしを知らない」をレポートする。

    ■不妊の原因 約5割が男性側に

    福田和子氏

    福田:不妊症というと女性のイメージがまだまだ強いと思うんですけれども、実は男性側も不妊の原因を持っていたりすることがあるんですよね。

    福元:今は晩婚化という影響もあるんでしょうけれども、男性にもその影響が大きく来ています。以前であれば不妊症は産婦人科で治療しましょうという感じだったんですが、今、男性が原因であるものが48%といわれています。

    その一つの原因が*の運動率の低下です。年齢を重ねるとかなり「*の質」が落ちてくる。それを検査するのは精液検査なのですが、男のプライドがあって精液検査をするのに結構、抵抗があるんですよ。自分の種があるかどうかというところもありますし、検査は産婦人科でやらないといけない。それも一つのハードルです。女性のいるクリニックで精液検査をするのはちょっと恥ずかしさもあるので、なかなか進んでいないという現状があります。
    (中略)

    ■膣内*障害の7割「間違った*ーが原因」

    麻美ゆま氏

    佐藤:この原因が何かというと、不適切な*が原因の7割だといわれています。不適切な*というのはいろいろなバリエーションがあるんですが、主にこの三つです。

    強すぎるグリップというのは、*をギューッと強く握らないと*ができない。

    弊社で調べてみたところ、どれぐらいの強さかというと、手首を握ったときに、少し血が止まるというか、それぐらいの強さといわれています。もちろん膣というのはそんなに強く締め付けることはできないので、*で*ができなくなってしまうということがあります。

    二つ目が特定の*での*。これは俗にいう「足ピン」というものなのですけれども、足をピーンと伸ばしてないと*ができないという方も増えています。

    足をピンと伸ばしてないと*ができないということは、例えば、正常位ですとか、バックといった*、その*で足ピンができないと*ができなくなってしまう。騎乗位だったら足をピーンと伸ばすこともできるかもしれないんですけれども、そうもいかないということで問題になる。

    宋 :騎乗位で女性が相手をイカせるほど動けというのも、ちょっとAVの誤解ですよね。

    麻美:そうですね。本当にすいません。

    福元:これには原因があって、精液をいっぱい出すことがいいという、AVの影響なのかもしれませんけど、*するときに男は力を振り絞って*する。そのときに足に力を入れて出すという癖が付いてしまっていることが原因だと思われます。

    佐藤:最後のプレス法というのは、いわゆる「床オナ」。床に押し付けたり、こすりつけたり、床といっても布団とかそういったものに押し付けたり。バリエーションとしては壁オナ、角オナという、テーブルの角に押し付けたりしないと*することができないものもあります。これも膣内で*ができなくなる原因になります。

    宋 :これが日本人に多いんですよね。

    福元:日本人に多いですね。なんでですか。

    宋 :畳の文化だからだと思うんですけれども。

    佐藤:そうではないかと思います。

    宋 :畳って気持ちいいらしいです。

    福元:でも、プレス法というのは先っぽにオナホールを着けている方が多いんですよ。結構、日本はオナホールが昔からあるので、そういうもので増えているというのもあると思います。


    (出典 static.blogos.com)

    http://blogos.com/outline/330667/



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    (出典 www.shima-life.jp)



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    1 ガーディス ★ :2018/10/04(木) 12:03:59.98

    2018年10月2日 16時42分
    ことしのノーベル医学・生理学賞の受賞が決まった京都大学特別教授の本庶佑さんの研究を基に開発されたがんの治療薬「オプジーボ」で治療を受けている東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は、「もっと多くのがんに採用されればいい」と話し、オプジーボのさらなる活用に期待を寄せました。

    本庶さんの発見を基に開発されたがんの治療薬「オプジーボ」は、肺がんや胃がんなどの治療薬として、これまで国内で2万5000人以上に使われています。

    元総理大臣で、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森会長は、3年前に肺がんの手術を受け、その後、オプジーボによる治療を始め、それ以降は体調が回復したことを公の場でみずから披露していました。

    森会長は2日、NHKの取材に対し、「3年前は医者に『もうだめだ。年内いっぱいしかもたない』と言われていた。今も、体はつらいが、頑張らないといけないという思いでやっている」と述べました。

    そのうえで「今後の研究や開発のために副作用を学会に報告している。もっと多くのがんに採用されればいい」と話し、オプジーボのさらなる活用に期待を寄せていました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181002/k10011655371000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)



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    (出典 xn--28ja8db.net)



    1 ガーディス ★ :2018/09/22(土) 10:42:33.30

     iPS細胞を実際の患者に使う臨床応用が、目、心臓、脳神経に続き、血液にも広がる。血液製剤は現在、献血によってつくられている。少子高齢化などで将来の不足が懸念されるなか、京都大チームによる今回の研究は、「献血頼り」の現状を変える可能性を秘め、医療現場の期待は大きい。


     「安全性が確認できれば一歩前進。(従来の献血システムを補う)選択肢を増やせればと考えている」。京都大の江藤浩之教授は21日、iPS細胞から止血作用のある血小板をつくって輸血する、今回の臨床研究が了承されたのを受け、将来の展望をこう語った。

     計画と並行し、チームと連携するベンチャー企業のメガカリオン(京都市)は、年内にも米国で、その後に国内で、iPS細胞による血小板製剤の製品化をめざして治験を実施する計画を進めている。2~3年後の製造販売承認を目標にしている。臨床研究は、その「第一歩」ともいえる。

     現在は、輸血で使われる血液製剤は、献血をもとにつくられている。しかし、血小板製剤は使用期限が採血から4日間と短く、長期間の保存が難しい。

     一方、献血者数は減少傾向にある。厚生労働省や日本赤十字社によると、1990年代には年間600万人以上いたが、2017年度は約473万人。16年度からも、10万人減った。

     将来にわたって血液製剤を安定供給するためには、日赤は22年度に約485万人、27年度に477万人の献血者が必要だと試算する。血小板製剤を含む血液製剤の不足は、多量の出血を伴う手術などを担う救急医療にも影響しかねない。厚労省の担当者は「献血の重要性は今後も変わらない」としたうえで「iPS細胞由来の血小板が実用化すれば、不足分を補うのに期待できる」と話す。

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000106-asahi-soci

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    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537529009/



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