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    カテゴリ: 海外ニュース



    (出典 www.jtb.co.jp)



    1 みつを ★ :2018/10/18(木) 23:41:35.48

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35127176.html

    スペイン、日本を抜いて世界一の長寿国へ 米研究機関予測
    2018.10.18 Thu posted at 10:13 JST

    (CNN) 世界の長寿国ランキングで長年トップに立ってきた日本は、2040年までにスペインに抜かれて2位に後退するという予測を、米国の研究機関が発表した。

    それによると、スペインは平均余命が85.8歳となり、日本の85.7歳を抜いて世界一の長寿国となる見通し。次いでシンガポール(85.4歳)、スイス(85.2歳)の順となる。

    米国は2016年の43位から、2040年には64位(79.8歳)に後退して、39位へと急浮上する中国に抜かれる見通し。2016年から2040年にかけての平均余命の伸びは、世界平均の4.4歳に対し、米国は1.1歳にとどまる。
    スペインの隣国ポルトガル(84.5歳)は23位から5位へと浮上。イタリア(84.5歳)は7位から6位へと上昇する。

    次いで7位はイスラエル(84.4歳)、8位フランス(84.3歳)。9位ルクセンブルク(84.1歳)、10位オーストラリア(84.1歳)の順。

    シリアは長引く内戦の終結を想定して、平均余命が10年以上伸び、137位から80位に上昇する見通し。
    この研究は16日の医学誌ランセットに発表された。世界疾病負担に関する2016年の統計をもとに、2017年~2040年の平均余命を予測している。



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    (出典 magiciandaisuke.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/17(水) 11:58:33.75

    サウジアラビア政府を批判してきた米国在住のサウジ人著名記者ジャマル・カショギ氏がトルコで行方不明になった事件が世界のメディアの注目を集め、米国とサウジの外交関係にも影を落とす状況となっているが、中東地域を専門とするニュースサイト「ミドル・イースト・アイ」が16日、カショギ氏の動静についてショッキングなニュースを伝えた。カショギ氏は今月2日、イスタンブールのサウジ総領事館内で生きたまま体を切断され殺害されたというのだ。

     カショギ氏が身に着けていたアップルウォッチに殺害の様子が録音されており、その録音を聞いたトルコ筋の話として報じた。それによると殺害に要した時間は7分間で、カショギ氏は総領事の執務室から書斎に引きずり込まれ、テーブルの上で殺害された。カショギ氏の叫び声が聞こえたが、何らかの薬剤を注射された後、声は止まったという。

     殺害はサウジから来た情報機関員らが実行したが、リーダーの男はカショギ氏の体を切断する間、イヤフォンで音楽を聴いており、アップルウォッチには、ほかの情報機関員に対しても音楽を聴くよう勧めるリーダーの男の声も録音されていた。

     複数の米メディアは、カショギ氏を尋問中に手違いで死亡させたとする発表をサウジ政府が準備していると伝えたが、トルコ筋は尋問は一切行われることなくカショギ氏は殺害されたと断言した。

     ミドル・イースト・アイは同筋について詳しい説明をしておらず、どれほどの信ぴょう性があるかも不明だが、サンやデーリー・メールなど英大衆紙は電子版で一斉に同メディアの報道を引用した。トルコ捜査当局は15日夜から16日未明にかけ、サウジ側と合同でイスタンブールのサウジ総領事館内を捜査。AP通信によると、トルコの当局者は、サウジ総領事館内の捜査で、記者が殺害された証拠を警察が見つけたと語った。 

     カショギ氏は、米紙ワシントン・ポストのコラムニストでサウジ王室への痛烈な批判で知られる。2日、サウジ総領事館に入ったまま、行方が分からなくなっていた。 (共同通信=太田清)

    2018/10/17 11:2910/17 11:30
    c株式会社全国新聞ネット
    https://this.kiji.is/425118612656063585





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    (出典 www.forth.go.jp)



    1 みつを ★ :2018/10/16(火) 21:16:33.78

    https://www.cnn.co.jp/world/35127065.html

    コンゴのエボラ出血熱、感染拡大の恐れ 米対策チームが退避
    2018.10.16 Tue posted at 11:17 JST

    (CNN) エボラ出血熱が流行しているアフリカ中部コンゴ民主共和国(旧ザイール)で、対応支援に当たっていた米疾病対策センター(CDC)の専門家チームが、安全上の懸念を理由に、最悪の被害が出ている地域から退避した。状況に詳しい政府当局者が15日、CNNに明らかにした。

    世界保健機関(WHO)によると、8月1日から始まった今回の流行では、これまでに211人の症例が報告され、うち135人が14日までに死亡した。55人は回復しているという。

    WHOによると、対策チームが困難に直面して機能を果たすことができず、最近になって症例数が増加。現地で衝突が激化したため対応が難しくなり、近隣諸国にも感染が広がるリスクが増大した。

    WHOは17日にジュネーブで臨時委員会を開き、今回の事態が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」に該当するかどうかを検討するとともに、感染拡大を食い止めるための対策について協議する。

    2週間前にはWHOのテドロス・アダノム事務局長が国連安全保障理事会の会合で、感染地域拡大のリスク評価を「高い」から「非常に高い」へ引き上げたと報告していた。

    隣国のウガンダだけでなく、ルワンダ、南スーダン、ブルンジへの拡大も懸念される一方、アフリカ大陸の外へ感染が拡大する可能性は低いとしている。

    WHOによると、コンゴでは断続的な武力衝突が発生し、長期にわたる人道危機に見舞われている。患者が集中している北キブ州とイトゥリ州では推定100万人以上が国内外へ逃れており、そうした難民や避難民の移動がエボラ拡散の潜在的なリスク要因になっているという。





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    1 @くコ:彡 ★ :2018/10/14(日) 12:58:18.80

    ・アマゾン、女性差別があったため、人事を決める際にAIの使用を中止へ

    米アマゾン社は、人工知能(AI)が女性を差別したため、人事を決める際にAIを使用するのをやめる。ロイター通信が報じた。

    ロイター通信によると、AIは、10年間で雇用された職員の業務内容を分析し、そこから得た情報をもとに、役職に最も適した候補者を選出しなければならなかった。

    グーグル、米国防総省の100億ドル相当のクラウド技術開発の契約入札に参加せず
    しかし専門家らは、AIが男性候補者を優先したことに気づいた。

    アマゾンは、AIが職員の業務内容を分析した際に女性職員が少なかったため、AIは独自に男性職員を「好む」結論を下したと考えている。

    ・Amazon scraps secret AI recruiting tool that showed bias against women
    https://www.reuters.com/article/us-amazon-com-jobs-automation-insight/amazon-scraps-secret-ai-recruiting-tool-that-showed-bias-against-women-idUSKCN1MK08G

    (イメージ画像)

    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)

    2018年10月14日 11:26 スプートニク日本
    https://sptnkne.ws/jKEF





    【【amazon】人事の選考に使用したAIが「女性差別」 男性候補者を優先したため使用禁止】の続きを読む



    (出典 shanti-phula.net)



    【【国際】ロシア宇宙船「ソユーズ」トラブル発生も宇宙飛行士は無事とのこと】の続きを読む

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