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    カテゴリ: スポーツ



    1 豆次郎 ★ :2018/09/10(月) 05:53:46.51 ID:CAP_USER9.net

    9/10(月) 5:00配信
    大坂の全米Vを海外メディアはどう報じたか「新スター誕生」「才能輝き」

    テニスの全米オープンの女子シングルス決勝がニューヨークで行われ、大坂なおみ(20、日清食品)がグランドスラム23度制覇を誇る“レジャンド”セリーナ・ウィリアムズ(36、アメリカ)を2-0のストレートで下して男女を通じて日本人史上初のグランドスラム優勝を果たした。ウィリアムズが受けたペナルティと猛抗議が話題となった決勝戦となってしまったが、大坂なおみの快挙を海外メディアはどう報じたのか?

     英国のBBCは、「20歳の大坂が、試合中のウィリアムズへの警告、罰則などの論議を巻き起こす試合の中、自分のテニスに集中し日本選手として初めてグランドスラムで優勝した」と報じた。試合の展開や優勝セレモニーでの様子を伝える中で、テニス関係者がソーシャルメディアに掲載したいくつかのコメントを紹介した。
     元全仏オープン覇者でセビリア人のアナ・イバノ*は「なんと素晴らしい大坂のプレーぶりだろう! ! とても力強く、落ち着いていた。そしてセリーナも何て(素晴らしい)チャンピオンだろう!」と、決勝まで勝ち残った両選手を讃えた。

    英国の元ナンバー1選手だったグレグ・ルーゼドスキーは、「女子テニスに新しいスターが誕生した!  なんという大坂のプレーぶりだ。彼女は、ウィリアムズと1対1でやり合った。すべての(記事の)見出しは残念ながら、あのペナルティと主審という1点についてになるだろうが、我々は、大坂の信じられないプレーぶりを覚えておくべきだ」と大坂のテニスを讃えた。

    スポーツイラストレイテッド誌は「セリーナの審判論争は、大坂の偉業、当然の勝利を覆い隠すべきでない」との見出しを取り、大坂の優勝に焦点を合わせる記事を掲載した。

    「大坂は、子供の時から彼女のアイドルのウィリアムズとプレーし、グランドスラムの決勝で勝つことを夢見てきた。この土曜日に6-2、6-4でウィリアムズを下し、彼女の初のメジャータイトルとなる全米オープンで優勝を遂げた」と報じた。

     さらに主審の判定問題、ウィリアムズの暴言、ブーイングなどの大騒動があったが、「この試合がフェアであろうとアンフェアであろうと、近年のグランドスラムで見せた最も印象深い大坂の快進撃を忘れるべきではない。大坂はトーナメントを通じて、わずか34ゲーム、1セットしか落とさず、そして決勝ではアウェーとなっていた試合に勝利した。この土曜日は、彼女が正真正銘のスターになった瞬間として記憶されるだろう」と大坂を讃えた。

     記事は、ウィリアムズが表彰式で、ブーイングを飛ばす観客に「彼女はグランドスラムにふさわしい試合をした。ブーイングはやめましょう」と、大坂の優勝を称えることを求めたことを紹介。「数分後、ウィリアムズが横に立つ中、大坂は優勝トロフィーを掲げ、そっと微笑んだ。それが、彼女のための瞬間だった」と、セレモニーでの、ほほえましい様子を綴って締めくくった。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000002-wordleafs-spo



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/09(日) 12:31:34.46 ID:CAP_USER9.net

    セリーナがラケットをたたきつけ破壊する瞬間を海外メディアが公開

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち
    。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。
    一方でグランドスラム24勝目はならなかったセリーナは、スタンドからコーチングを受けたことでの警告をきっかけに激怒。
    ラケットを地面にたたきつけて、怒りを爆発させた。
    この場面の一部始終を米スポーツ専門局「ESPN」のスポーツ情報番組「スポーツセンター」スペイン語版の公式ツイッターが公開。ファンの顰蹙をかっている。


    “女王様”のイライラがピークに達した。第2セット、ブレークバックを許した第5ゲームだ。手にしていたラケットを目いっぱい地面にたたきつけた。
    無残にもフレームは折れ曲がり、ガット部分も敗れてしまった。
    この愚行で、この日2度目の警告を受けたセリーナ。
    鬼の形相で不満を主審にぶつけたが、この後には3度目のペナルティーを受け第8ゲームは戦わずして落とした。
    3-5となり、結局このセットも落としストレート負け。まさに自滅だった。

    ラケット破壊の瞬間を同メディアは「セリーナ・ウィリアムズ、怒りを爆発させラケットを叩きつけて破壊。
    そしてベンチで泣いた」とつづり、動画を公開。フォロワーからからはブーイングが相次いでいる。

    「悪しき敗者…!」
    「恥ずべき振る舞い」
    「対戦相手と審判に対して無礼。失格にすべき」
    「彼女はテニス界にとって大事な選手で、多くの女性とアスリートにとって手本になるべきなのに」
    「恥ずかしい!!!!」

    女児の出産から1年。この大会にかける思いの強さから出てしまった行動なのか。最後まで冷静さを取り戻せなかったセリーナ。
    試合後は抱擁で大坂を称えたが、その女王らしからぬ振る舞いはしばらく尾を引きそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00036207-theanswer-spo
    9/9(日) 11:32配信

    https://the-ans.jp/news/36207/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=36207_6
    【動画】「恥ずべき振る舞い」とファン激怒、海外メディアが公開したセリーナがラケットをたたきつけ破壊する一部始終


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 matomedane.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)



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    1 ばーど ★ :2018/08/21(火) 07:53:24.33


    (出典 cdn.mainichi.jp)


     ジャカルタ・アジア大会のバスケットボール男子日本代表の選手4人が20日、女性を買春したとして日本オリンピック委員会(JOC)から19日付で代表認定の取り消し処分を受け、帰国した。東京都内で20日夜に記者会見した4選手は「良くないことをしている認識はあったが、浮ついた気持ちだった。日の丸を背負うという自覚がなかった」と謝罪した。

     事実上の選手団からの追放処分を受けたのは、いずれもBリーグ所属の橋本拓哉(23)=大阪▽今村佳太(22)=新潟▽佐藤卓磨(23)=滋賀▽永吉佑也(27)=京都--の4選手。日本バスケットボール協会によると、4人は試合直後の16日夜、日の丸の入った公式ウエアのTシャツを着用し、ジャカルタの歓楽街へ食事に出掛けた。食事後、2軒目の店を探す途中、偶然出会った在留邦人の仲介で女性とホテルに同行。1人当たり120万ルピア(約9000円)で買春し、17日未明に選手村に戻った。日本協会は今後、弁護士3人による裁定委員会を設置し、選手への聞き取り調査などを踏まえ、理事会で処分する方針。

     JOCは日本選手団の行動規範で「アジア大会への派遣は国費で賄われる。競技での活躍だけでなく、競技を離れた場でも社会の模範となる行動を心がける」と定める。山下泰裕団長は公式ウエア姿での深夜の外出、買春の全てが行動規範に反するとした。ジャカルタ特別州の法律で買春は禁錮刑あるいは罰金刑に相当する。

     チームは1次リーグで1勝1敗。JOCは「連帯責任として出場を差し止めるには合理的な根拠が十分ではない」として22日の香港戦は残りの8人で臨むことを決めた。会見に出席した日本協会の三屋裕子会長は「悩んだが、残りの選手に海外経験を積ませたい。違法性が確認された場合はチームを引き揚げる」と説明した。【田原和宏、中村有花、ジャカルタ松本晃、倉沢仁志】

    毎日新聞2018年8月20日 21時28分(最終更新 8月21日 01時19分)
    https://mainichi.jp/articles/20180821/k00/00m/050/148000c



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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/18(土) 17:48:18.34 ID:CAP_USER9.net

    海外サッカースペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが衝撃の神業を披露した。サイドチェンジの要領でピッチのサイドから逆サイドまで、約50メートルを蹴って股の下を通すという正確過ぎるフィードを披露。この一部始終を公開したアディダス「チーム・メッシ」ツイッターの動画は再生回数が160万回を突破するなど、大反響を集めている。

    【動画】再生回数160万超の衝撃! 50m先の股の間を抜くメッシの“超正確フィード”をアディダスが公開
    https://the-ans.jp/news/33734/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=33734_6

     メッシが衝撃の神業を披露した。練習中の一コマだろうか。左サイドで何気なくリフティングしながら歩を進めるメッシ。おもむろにボールを置くと、勢いよく逆サイドへ向かって左足を振りぬいた。大きな弧を描きながらボールは、右サイド方向へ。驚くべきはここからだ。

     右サイドライン付近には取材を受けている関係者と思しき人物が。なんとインタビューを受けている関係者の両足の間をボールが通過したのだ。わずか肩幅ほどの広さの隙間を、約50メートル先から通してみせたメッシ。絶妙のコントロールキックは、驚異的というほかない。

     この奇跡の一部始終をメッシ公認の「チーム・メッシ」の公式ツイッターが公開。ファンからは続々と驚愕の声が上がっている。

    「史上最高」
    「惑星内で最高の地球外生命体」
    「ハハハ、メッシ神だ」
    「言葉もいらない」
    「想像できなかった」
    「常にマジカル 王だね」
    「神の御業」

     公開から半日で動画の再生回数は160万を突破。瞬く間に大反響を呼んでいる。間もなく開幕を迎えるシーズンでは、どんな衝撃を与えてくれるのか楽しみだ。

    8/18(土) 15:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00033734-theanswer-socc




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