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    カテゴリ: スポーツ



    1 Egg ★ :2018/10/14(日) 08:21:55.03 ID:CAP_USER9.net

    メキシコ2部ドラドス・シナロアの監督を務めるアルゼンチン人ディエゴ・マラドーナ氏が、同胞のFWリオネル・メッシの器を疑問視している。

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    これまでメッシに対しての敬意を基本的に欠くことがなかったマラドーナ氏。しかしメキシコ『ラ・ウルティマ・パラブラ』とのインタビューでは、メッシがフットボールの選手として、性格に問題があることを指摘している。

    「彼のことは神格化しない方がいい。彼はチームメートと話すよりもプレイステーションで遊ぶことを優先する。私にとって、彼と話をすることは難しい。試合前に20回はトイレに行く男を率いるのは、じつに難しいことだ」

    マラドーナ氏はまた、再びアルゼンチン代表を率いる機会があるとして、メッシを招集するかどうかを問われ、次のように返答した。

    「招集はしない。絶対とは絶対に言わないが。しかしレオに『ポストに頭から突っ込め』と言っても、彼はテレビゲームで遊ぶことを優先する。私が望むようにプレーしてくれるならば、もちろん招集するがね」

    10/13(土) 23:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010009-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 19:00:43.26

    9月の中旬から募集が始まる東京五輪ボランティア。学生だけでは足りないと感じたのか、今度のターゲットは企業で働くサラリーマンのようだ。すでに東京五輪のスポンサー企業にはボランティアの“徴兵”が始まっている。

    「東京2020オリンピックゴールドパートナー」の富士通は、東京五輪組織委員会からボランティア枠300人のノルマを課せられたという。社内で募集をかけたところ、約2000人の応募があり、これを選抜して324人を送り出す予定だ。同じゴールドパートナーの三井不動産も同様に300人の枠を課せられ、社内でボランティアを募集しているという。

    とうとう組織委は、学生だけでなく企業戦士も東京五輪のために駆り出すつもりだ。ノルマを課せられた企業サイドも断るのは難しいだろう。

    気になるのが、これが業務となるのかということだ。富士通ではボランティア活動には積み立て休暇や有休を利用してもらう予定だという。富士通の広報担当はこう言う。

    「当社の社員はこれまでにも、さまざまなボランティア活動に参加しており、今回もボランティア活動を通じて良い経験を積んで、仕事に生かして欲しいと思っております」

    東京五輪の国内パートナー企業は45社、各社から300人のボランティアが集まっても1万3500人にしかならず、目標である8万人には遠く及ばない。ただ、これ以上の上積みは難しいようだ。

    「300人の社員をボランティアとして送るだけでも、業務のバランスを考えたり、周囲の協力を得なければならない状況です。これ以上の人数がボランティアに割かれるとなると業務上の支障が出かねません」(富士通広報担当)

    このままでは、いずれ中小企業や町内会、PTAにも五輪ボランティアの枠が割り当てられるに違いない。戦争中の“国家総動員”と同じだ。1カ月間の祭典のために、ここまでやる必要があるのか。

    2018年9月12日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/237274/1



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    1 豆次郎 ★ :2018/09/10(月) 05:53:46.51 ID:CAP_USER9.net

    9/10(月) 5:00配信
    大坂の全米Vを海外メディアはどう報じたか「新スター誕生」「才能輝き」

    テニスの全米オープンの女子シングルス決勝がニューヨークで行われ、大坂なおみ(20、日清食品)がグランドスラム23度制覇を誇る“レジャンド”セリーナ・ウィリアムズ(36、アメリカ)を2-0のストレートで下して男女を通じて日本人史上初のグランドスラム優勝を果たした。ウィリアムズが受けたペナルティと猛抗議が話題となった決勝戦となってしまったが、大坂なおみの快挙を海外メディアはどう報じたのか?

     英国のBBCは、「20歳の大坂が、試合中のウィリアムズへの警告、罰則などの論議を巻き起こす試合の中、自分のテニスに集中し日本選手として初めてグランドスラムで優勝した」と報じた。試合の展開や優勝セレモニーでの様子を伝える中で、テニス関係者がソーシャルメディアに掲載したいくつかのコメントを紹介した。
     元全仏オープン覇者でセビリア人のアナ・イバノ*は「なんと素晴らしい大坂のプレーぶりだろう! ! とても力強く、落ち着いていた。そしてセリーナも何て(素晴らしい)チャンピオンだろう!」と、決勝まで勝ち残った両選手を讃えた。

    英国の元ナンバー1選手だったグレグ・ルーゼドスキーは、「女子テニスに新しいスターが誕生した!  なんという大坂のプレーぶりだ。彼女は、ウィリアムズと1対1でやり合った。すべての(記事の)見出しは残念ながら、あのペナルティと主審という1点についてになるだろうが、我々は、大坂の信じられないプレーぶりを覚えておくべきだ」と大坂のテニスを讃えた。

    スポーツイラストレイテッド誌は「セリーナの審判論争は、大坂の偉業、当然の勝利を覆い隠すべきでない」との見出しを取り、大坂の優勝に焦点を合わせる記事を掲載した。

    「大坂は、子供の時から彼女のアイドルのウィリアムズとプレーし、グランドスラムの決勝で勝つことを夢見てきた。この土曜日に6-2、6-4でウィリアムズを下し、彼女の初のメジャータイトルとなる全米オープンで優勝を遂げた」と報じた。

     さらに主審の判定問題、ウィリアムズの暴言、ブーイングなどの大騒動があったが、「この試合がフェアであろうとアンフェアであろうと、近年のグランドスラムで見せた最も印象深い大坂の快進撃を忘れるべきではない。大坂はトーナメントを通じて、わずか34ゲーム、1セットしか落とさず、そして決勝ではアウェーとなっていた試合に勝利した。この土曜日は、彼女が正真正銘のスターになった瞬間として記憶されるだろう」と大坂を讃えた。

     記事は、ウィリアムズが表彰式で、ブーイングを飛ばす観客に「彼女はグランドスラムにふさわしい試合をした。ブーイングはやめましょう」と、大坂の優勝を称えることを求めたことを紹介。「数分後、ウィリアムズが横に立つ中、大坂は優勝トロフィーを掲げ、そっと微笑んだ。それが、彼女のための瞬間だった」と、セレモニーでの、ほほえましい様子を綴って締めくくった。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000002-wordleafs-spo



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