暇つぶしニュースまとめ

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    カテゴリ: 社会



    1 しじみ ★ :2018/08/25(土) 12:03:55.80

     寺社など建造物への被害では、野生動物によるものも後を絶たない。文化庁のまとめでは、国宝と重文の建造物に対する野生動物の被害は02~17年度に131件。ここ5年間で60件と増加が目立つ。

    ハクビシンは額から鼻にかけての白い筋が特徴的なジャコウネコ科の肉食獣。建物の屋根裏にすみつき、*(ふん)尿で天井を腐らせたり屋根板を破ったりする。似た被害を及ぼすアライグマは外来生物法の特定外来生物に指定されている。

     二条城では10年にアライグマの被害が初めて確認され、これまで4頭が捕獲された。一方、ハクビシンは15年に捕獲されて以降、今回で8頭目という。


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 upload.wikimedia.org)


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180809003066.html




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    (出典 cocoro-home.com)



    1 すらいむ ★ :2018/08/24(金) 12:03:48.33

    たばこの社会的損失「2兆円超」 厚労省が推計
    黒田壮吉

     たばこが社会に及ぼす2015年度の総損失額が、約2兆500億円に上るとの推計を、厚生労働省研究班がまとめた。
     がんの治療費など喫煙者の医療費が最も多く、全体の半分以上を占めた。

     研究班は、厚労省の「たばこ白書」でたばこと病気の因果関係が「十分ある」とされたがんや脳卒中などに加え、「示唆される」と判定された認知症やぜんそくなどにかかる医療費を推計した。
     さらに病気がもとで必要になった介護費用や、たばこが原因で起きる住宅や山林の火災による損失も加えた。

     最も多かったのは喫煙者の医療費で約1兆3594億円。内訳は、がんが5477億円、歯の治療費が1016億円を占めた。
     受動喫煙による医療費は、3295億円に上った。

    (公開部分ここまで)

    朝日新聞DIGITAL 2018年8月24日11時45分
    https://www.asahi.com/articles/ASL8J4DNSL8JULBJ006.html




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    (出典 img-cdn.guide.travel.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/23(木) 10:38:39.92

    愛知県は東京に次いで全国第2位242,978人(平成29年末)の外国籍住民が住んでいる。
    名古屋市では今年7月、外国籍住民の数が8万人を超えた(中日新聞、8月8日、名古屋市内版)。

    名古屋市の外国籍別の上位5ヵ国は中国、韓国・朝鮮、フィリピン、ベトナム、ネパールだ。
    その中でも、ベトナム、ネパールは昨年末から約千人ずつと急増したという。
    他の国籍は、ほぼ横這いにもかかわらず、なぜ今、名古屋にベトナム、ネパール国籍の人たちがこんなにも急増したのだろうか。

    日本に住む、ネパールとベトナムの二人の話しから、この二つの国籍が増えた理由について探る。
    そして、僕のフィリピン人妻ミカが通う日本語教室から見えてきた、日本国内の国際化と、これからも増えるであろう、外国籍の人達への受け入れ体制のあり方について考えていく。 

    ネパール人留学生の「本当の来日目的」

    「最近、専門学校から出てくるほとんどの人が外国人なんですよ。どうしてこんなに増えたんでしょうか?」

    名古屋市中区で働く僕の知り合いが、ここ2、3年で増えた専門学校から出てくる外国人たちの姿を見て、不思議そうにこう言う。
    その専門学校の近くのコンビニに行くと、ネパール人の店員さんが流暢な日本語で接客してくれる。

    在日15年以上のネパール人、デニスさん(仮名)に、名古屋にネパール人が増えた理由を聞くと、

    「それは時給が高いから。今、ネパールから留学で来る人は、沖縄とか福岡が多いです。でもその辺は時給が低い。
    同じ仕事をして給料高いなら、こちらに来るでしょ。沖縄や福岡の日本語学校を卒業してから、名古屋の専門学校に入学する人が多いです」と答える。

    愛知県の最低賃金は871円、全国で第4位になる。沖縄や福岡に比べると100円近くも差がある。
    そんな留学生たちを受け入れる、日本語学校や専門学校を名古屋市内では、多く目にする。

    デニスさんは、2004年に「留学」で日本に来た。愛知県内の日本語学校、私立大学、大学院、会社員を経て、現在、名古屋大学大学院博士課程に通っている。

    デニスさんは、自分が留学で日本に来た時と、今、留学で来ているネパール人は違うという。

    「今、日本に来ている留学生の半分ぐらいはアルバイトするために来ているね。
    僕の時はそんな人ほとんどいなかったけど、ここ数年で変わった。僕は義兄さんが愛知県の大学で博士まで出た。その紹介で、僕も日本に来た。
    当時は、ネパールに斡旋会社なんかもなかったから、全部自分で調べて日本に来ましたよ。
    でも今はネパールに沢山、斡旋会社があります。彼らはそういうところから日本に来てますね」

    今、名古屋市内のコンビニ、レストラン、居酒屋、ホテルなど様々なところで、ネパール人を見る。
    彼らの多くは、日本の都市の中でも少しでも時給の高い名古屋に来て、日本語学校や専門学校に通いながら、アルバイトしているのだという。

    続きはソースで
    http://news.livedoor.com/article/detail/15198113/
    2018年8月23日 10時0分 現代ビジネス


    (出典 i.pinimg.com)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 deepannai.info)





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    1 しじみ ★ :2018/08/23(木) 12:43:09.99

     航空自衛隊に初の女性戦闘機パイロットが24日、誕生する。新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県)の第5航空団に配属され、F15戦闘機に乗り、外国軍機による領空侵犯に対処する任務に就く。
    防衛省は、少子化などで自衛官を志望する若者が減るなか、性別による配置制限を見直し、女性の採用を増やしていく方針だ。

     「小さい頃からの夢だった」。松島美紗2等空尉(26)は23日、新田原基地であった戦闘機操縦課程の修了式で修了証を受け取った後、報道陣の取材に答えた。

     松島2尉は防衛大学校を卒業後、自衛官に任官。当初は輸送機のパイロットを目指し、2014年9月から飛行教育を受け始めた。
    15年11月、防衛省が戦闘機パイロットの職を女性に開放したことを知り、夢だった戦闘機乗りの道へ踏み出した。


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL8N644BL8NUTIL031.html



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    (出典 www.fumira.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/22(水)23:14:59 ID:g4w

    ほぼ100%採用
    20代なら十分若いのでいい扱いされる
    収入いい
    女ほぼいないので気楽
    体力つく
    頭悪くても平気
    資格とか身につけば将来的にも大丈夫
    割と自由




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