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    1 ニライカナイφ ★ :2018/11/01(木) 01:42:48.33

    総合旅行プラットフォーム「エアトリ」を運営するエアトリが旅行先として満足度の高い都道府県についてアンケート調査したところ、最も旅行者の満足度が高かったのは「北海道」(60.2%)だった。
    2位の「沖縄県」(38.8%)と21.4ポイントも差を付けた。
    3位は「京都府」(34.8%)、4位は「長野県」(23.0%)、5位は「福岡県」(19.6%)、6位は「石川県」(19.4%)、7位は「長崎県」(17.9%)――と続いた。

    回答者の住む地域別でみると、「四国」在住の人(70.8%)が最も高い割合で北海道を挙げていた。
    「北海道・東北」の人に最も人気だったのは「京都府」(37.0%)だった

    一方で、最も満足度が低かったのは「埼玉県」(3.3%)だった。
    46位は「茨城県」(4.2%)、45位は「佐賀県」(5.3%)、44位は「徳島県」(6.7%)、43位は「山口県」(7.1%)、42位は「滋賀県」(7.1%)、41位は「愛知県」(7.1%)――だった。
    調査は9月25~30日にかけて、10~79歳の男女1215人を対象にインターネット上で実施した。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1810/30/news114.html

    ■前スレ(1が立った日時:2018/10/31(水) 17:12:52.95)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540973572/


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    1 シャチ ★ :2018/10/27(土) 22:01:44.02

    【ハロウィン/モデルプレス=10月27日】31日にハロウィン当日を控え、週末の27日、早くも東京・渋谷にはハロウィンを楽しもうという若者たちが集結。渋谷駅前はパニック状態になっている。
    今年は31日が平日水曜日とあって、週末にハロウィンを先取って楽しむ人も多数。

    日中汗ばむほどの暑さだった渋谷は、夕方以降になると駅前からスクランブル交差点、センター街にかけて人が溢れかえり、18時30分現在、すでに真っ直ぐ歩くのもままならない混雑となっている
    <露出度高め>過激ハロウィンコス スナップ】

    ◆今年も状況に応じて歩行者天国に
    警視庁では、今年も駅前のスクランブル交差点付近から道玄坂下交差点で分岐する2区間で車両の流入を規制したり、歩行者に開放したりなど交通規制を適宜実施予定。今年も31日まで各所でイベントが行われることから、混雑状況に応じて歩行者天国を実施する予定。

    スクランブル交差点では、18時20分時点ですでに複数の警察官が配備され、歩行者の誘導を行っている。

    ◆渋谷区が強く要請
    渋谷区も、ごみの大量散在対策として臨時エコステーションを設置。同日にかぎり、フィッティング&メイクルームを設置するが、有料化し清掃化費用にあてることも検討している。

    さらに、昨今の問題を受けて「終電までには帰宅すること」や「ビンの酒の販売自粛」を強く要請。これを受けて、MEGAドン・キホーテ渋谷本店が10月31日から11月1日にかけて冷蔵の瓶入りアルコール飲料の販売を自粛するなど、店舗側も協力している。(modelpress編集部)


    ソース モデルプレス
    https://mdpr.jp/news/detail/1801294
    画像
    渋谷が大パニック!/2018年10月27日午後18時頃撮影 (C)モデルプレス

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)
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    1 ティータイム ★ :2018/10/26(金) 15:50:27.31

    産経新聞 10/26(金) 9:30配信

    ロボット掃除機「ルンバ」を展開するアイロボットジャパン(東京都千代田区)が7万円(税別)の中位モデルの価格を一気に2万円下げる低価格路線に打って出た。
    掃除機市場全体が頭打ちとなるなか、ロボット掃除機市場でシェア6割を誇る最大手による事実上の低価格路線への転換は、「危機感」の表れともみてとれる。
    掃除機市場の勢力図が変わる可能性もあるだけに注目が集まっている。一体、何があったのか…。

    同社は10日、丸ごと水洗いできるダクト容器を初めて採用したロボット掃除機「ルンバe5」を26日から販売すると発表した。
    1回の稼働時間が高級モデルと遜色のない90分に伸びたうえ、スマートフォンによる操作で、外出先から掃除を始めることができ、終了後に通知が届く機能も付く。
    だが、価格は4万9880円(税別)と、5万円を切る設定に変更する方針転換を打ち出した。

    ■頭打ち市場に危機感

    この日、発表会に出席した挽野元(はじめ)社長は、この理由について、「一家に1台普及させたいからだ」と強調。
    普及促進に向け、店頭プロモーションの強化に乗り出す方針も明らかにした。

    背景には、ロボット掃除機の販売の伸びが頭打ちになってきたことが大きい。
    実は、日本市場はアイロボットにとって米国に次ぐ、世界第2位の販売数の重要市場。平成18年に日本市場に参入してから、今年9月末までに累計で300万台を販売している。

    ところが、ルンバが牽引(けんいん)する形で、29年に前年比8%増と3年連続で伸びていたロボット掃除機の市場は、
    今年上半期(1~6月)の販売が9%減(GfKジャパン調べ)と一転マイナスになるなど、振るわなかった。これに「危機感を抱いた」(家電大手)とみる向きが大きい。

    ■5年以内に普及率10%へ

    これまでの「ルンバ」は、「ロボットが掃除する」という発想の面白さやモデルチェンジするごとに進化する期待を裏切らない開発体制が購入動機だったといえる。
    現在の最上位モデルは、カメラを利用して、家庭の自宅マップを作成していく新しいアルゴリズムを採用。これまでのランダム走行よりも効率化が図れる「優れもの」だ。
    だが、ロボット掃除機は、本格掃除機ではない。平日の忙しいときは「ルンバ」、休日はキャニスター型と使い分けるユーザーがほとんど。
    「あれば便利で欲しいけど、なくては困るメーン機ではない」(都内在住の主婦)というのがユーザーの本音のようだ。

    販売の伸びが鈍化し始めたが、今後、まったく角度の違う斬新な進化を見込むことが難しい。
    ならば、いまのうちに価格を下げて、一気に普及させてしまおうというのがアイロボットの戦略とみられる。

    まずはルンバの現在の世帯普及率4・5%を、5年以内に10%に引き上げたい考えで、
    この理由について挽野社長は「かつての洗濯機や冷蔵庫もそうだが、10%になれば、普及率が加速度的に上がるため」としている。
    5万円を切る価格に設定したのは、これまで価格の高さに躊躇(ちゅうちょ)していた層を掘り起こすためで、「共働き世帯」「高齢者」を中心に便利さを訴求していく考えだ。
    (経済本部 飯田耕司)

    アイロボットジャパンのロボット掃除機「ルンバe5」。水洗いできるダクト容器を採用した=10日、東京都千代田区(飯田耕司撮影)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000514-san-bus_all



    【【ルンバ】お掃除ロボット 低価格路線一気に2万円やすくなる】の続きを読む



    (出典 rpr.c.yimg.jp)



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