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    1 ばーど ★ :2018/10/18(木) 21:58:32.33

    レギュラーガソリンの価格推移 全国平均(経済産業省 調べ)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    石油価格の高騰が続いています。街中のガソリンスタンドでは毎週値上げ。ハウス栽培農家も、燃料費の高騰に頭を悩ませていました。私たちの生活を直撃する値上げ、今後どうする?
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    ■レギュラーガソリンが170円に?

     取材班は愛知県稲沢市にあるガソリンスタンド「大洋石油」へ。

     この日の店頭でのレギュラーガソリン価格は、162円、160円台に突入していました。上がり続けるガソリンの価格。毎週のように、2円~3円の価格上昇が続いているといいます。

    「びっくりした。高くても入れないと仕事にならないから」
    「1000円だけ2000円だけにして、満タンにはしないです」(給油した客)

    「生活必需品でもありますし、遠出行く機会も減ってくる。そんな感じも見受けられるので、お客さまに対して申し訳ないなと」(大洋石油 山崎晃司 社長)
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    ■高騰のワケは?

     経済産業省によると、ガソリンの販売価格は2年前の10月から35円以上値上がりしたといいます。

     高値で推移し続ける理由とはなんでしょうか。専門家は?

    「ここ数年でガソリンが上がっている背景としては、世界的に景気がよく、原油を使う量が増えている。さらに、短期的にガソリンが上がっているのは、アメリカがイランに対して経済制裁を加えて、イランの原油の生産量が減っているということがあります」(中京大学 内田俊宏 客員教授)

    Q.ガソリンの値上がりはいつまで続くでしょうか?
    「暖房需要が続く2月あたりまでは、価格が落ち着く可能性は低い。場合によっては170円/リットル近くまでいく可能性は高い」(中京大学 内田俊宏 客員教授)
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    ■農家も悲鳴

     石油価格高騰は、岐阜県の農家にも痛手となっていました。

     バラの生産で有名な岐阜県神戸町。クリスマスや卒業シーズンを前に、これから生産のピークを迎えます。

     バラは温度を調整したビニールハウスで、栽培されます。

     石油価格の高騰で、室温を上げるボイラーの燃料の重油も値上がり、去年に比べて約10円高くなっていて、年間で計算すると数十万円、出費がかさむ可能性もあるといいます。

    「もうほんと(年間で)数十万円違う。下手したら100万円くらい変わってくる。あまりに重油が高いもんでエアコンを入れて同時に使うようにして経費を削減するようにしました」(神戸町バラ生産組合 和田純男さん)

     経営努力で、バラ自体の価格が上がらないようにしたいという農家。しかし、このまま燃料費が高騰すれば店頭価格も高くなるのは避けられないかもしれません。
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     さらに、愛知県豊橋市にあるイチゴ農家でも、石油価格の高騰に頭を抱えていました。

    「じわじわと上がっているようなイメージですね。ショック、頭が痛いですね」(いちご農家 加藤真史さん)

     クリスマスなどのケーキ需要を見越してこの時期から栽培を始めるというイチゴ。ボイラーをつかって朝・昼・晩、それぞれ細かく温度調整をすることが、おいしいイチゴ作りには欠かせないといいます。
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     去年、温度調整などにかかった燃料代は約350万円。石油価格の高騰で、今年はそれをさらに上回ることが予想されるといいます。

    「燃料代だけじゃなくて資材費もそれに準じて上がってくることが予想されるので困りますね」(いちご農家 加藤真史さん)

     ビニールハウスのビニールや、苗を育てるプランターなども石油製品。これら資材も年々、高くなっているといいます。

    「農協に出すので、自分で値段が決められるわけではない。しっかり重油を使って、たくさん(出荷)量を出さなければいけない。そこが試される」(いちご農家 加藤真史さん)

    ■クリーニング店も頭を抱える

     石油価格高騰の影響は、意外な所でも。

     愛知県豊橋市で50年以上続く街のクリーニング店「なんえいドライクリーニング」。

    「(昔は)一日中ボイラーを使用していました。(Q. なぜ一日中?)蒸気のためです」(なんえいドライクリーニング)

    以下全文はソース先で

    10/18(木) 14:47
    中京テレビNEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00010007-sp_ctv-l23&p=1


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    (出典 illustrain.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/18(木) 11:01:16.57

    2020年の東京オリンピック・パラリンピックを前に、東京都では受動喫煙防止条例が施行された。
    さらに今月からはタバコの値上げも行われ、喫煙者にとっては厳しい時代に突入している。
    16日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、改めて喫煙派・嫌煙派双方の意見を聞いた。

    ■「喫煙者を罪人だと思っているのではないか」

    かつては在来線のホームやタクシー車内、さらには航空機内など、場所を選ばず吸うことができたタバコ。
    1996年、咽頭がんの治療を終えたばかりの昭和の大スター・勝新太郎さんが退院会見でタバコを吸っても、世間は“勝さんらしい“と大らかだった。

    しかし、タバコへの風当たりはこの頃から強まっていく。2002年、千代田区が全国初の路上喫煙禁止条例を施行。
    以後、全国で喫煙エリアの制限が進んだことなどから、1966年には83.7%だった成人の喫煙率は現在、27.8%にまで下がっている。(専売公社/JT調べ)。

    千代田区神保町で60年以上にわたって喫煙者の憩いの場として営業を続ける喫茶店「さぼうる」の常連客は「昔は前が見えないくらい吸っていたよ。
    みんな煙いから、副流煙なんて考えられなかったよね」「肩身は狭くなっているけど、吸っている1人としては、吸える場所は残していただきたいというのが本心」としみじみ。

    70年以上続く老舗たばこ店「野村たばこ店」の店主・野村正興代表は「絶対必需品だよ。ストレスが溜まる人なんかは絶対いいね。
    タバコをやっている人の間ではまったく上下はないね。本当にそう。年寄り、若者関係ない。男女関係ない」。

    そんな中、先月オープンしたのが東京・千代田区の「スモーカーズカフェ・ブリケ」だ。
    その名の通り全席が喫煙可能で、国の基準の2倍以上の換気量を持つ最新システムが設置され、わずかな煙も外に漏れにくい仕組みにした。
    2万人が働くオフィスビルの中で唯一タバコが吸えるカフェとあって、オープンから3週間、喫煙者たちで連日満席になる大盛況を見せた。
    店内では葉巻にパイプ、そしてライターのZippoまで販売しており、まさに愛煙家たちのオアシスだ。
    同店の堀江哲也さんは「来られた方からは“よくぞやってくれた“とか“時代に逆行しているよね““本当助かる“と応援の声をいただく」と話す。

    こうした喫煙者の声を世の中に発信してきたのが「喫煙文化研究会」だ。山森貴司事務局長は「良いイメージではないのは承知している。
    しかし反喫煙者の方々は、タバコを吸っている人が悪事を働いている罪人だと思っているのではないか」と憤る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00010000-abema-soci
    10/18(木) 8:02配信




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